吉田旬佑

呪いとか霊感とか霊視してくれとか

最近よく霊視してください。

霊感で見てください

と電話がかかってきます。

あのねー、霊感とかないから。

僕は。。。

 

では、なぜ僕が霊感霊視を全否定するかと言うと

所詮、世の中のスピカじりにやってる占い師や

霊能おばちゃんの言っていることなどを

信じたりしている人が僕とまともに話せるわけ

ないでしょ?って話です。

 

僕のように神道の修行をしていたり、

昔は仏教の修行をしに行ったりしている

人間の僕が言うと、

霊能おばちゃんなんかは霊感で見て

霊視ができたというが、

修行者の心境からすると修行者はあくまでも

神仏に繋がりに行くわけです。

 

僕がとある場所に修行に行った時

霊能おばちゃん、霊能商売の方々がたくさんいた。

そこで師は『霊能などない!!』

と言い放った。

『霊能は邪霊や悪魔と感応しただけだ!』

と激しく叱責された。

もちろん霊能おばちゃんは逆ギレ。

その人はその場で破門された。

 

当たり前だがご神仏の在臨される場所は

神聖な場所。

そこで自分の悪しき業を撒き散らす

穢れ冒涜もの。

これが正体で実態です。

スピ系の人は大体そんな人ばっかです。

 

まあこれが好きな人に申し訳ないが

僕は神仏に誓い、この仕事をした。

 

神仏に対して冒涜をはたらく人間に

僕は良い氣になれない。

神仏に近づく人間に軽く俗物的な

霊視をお願いする人間に礼儀など

ありません。

 

僕はそのような人間に手を差し伸べることなどもしないし

この手の霊能商売を許さない。

 

神仏に見てもらう。

お言葉を頂くと言うことの

重要性をわかっていないのです。

 

そんな軽い態度を僕は許さない。

僕に良いことを言って欲しいなら

それをしているバカな占い師のところへいけばいい。

 

荒々しい気をぶちまけるだけの

自称ヒーラーもいる。

 

荒々しい気などは逆に害になる。

 

そんなものに感応し喜ぶアホな

人は絶対にこの敷居を跨がせない。

 

あなたが本当に悩んでいるなら

占いを通して神々がそれ相応の

お言葉をいただけるはずです。

 

この歴然とした事実を誹謗中傷する占い師は

大体、自分のことを棚に上げて自分にとって

都合のいい商売のためにあえて僕を落とすだけだ。

 

僕は常に正直に生きている。

 

それを耐えられない魔物は

僕を貶めているだけ。

 

それでも日々神様にお力を頂き

この家業をやらせてもらえていることに

感謝しかありません。

 

礼儀なき霊視を願う愚か者たちは

きっと神様や仏様を舐めているのでしょう。

 

あなたのそのような態度に

ご神仏がお力を貸すどころか

逆に罰しかお与えにならないでしょう。

 

そこをよく留意し、それでもと

熱心に人生を良くしようと努力する人間は

僕も全力で向き合います。

 

自分は努力しない。でも力は欲しい。

こんな人がうまくいかないのは

当たり前です。。

 

ぜひ前向きな方がいらしてくれる

ことを願っています。

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